※『長門』というのは某宇宙人のことではなく
私のゲームサイド(マイクロマガジン社)連載においての
編集担当者のことです。
[日記]夏コミケ
http://d.hatena.ne.jp/gameside/20070821
ごめん!ごめんってば長門ん!(笑)
言い訳するとですね、あの日私は夜行バスで名古屋から
上京したわけですよ。それは『朝一の新幹線でもサークル入場には
間に合わないからバスで朝早く東京入りするしかない』なわけで。
ところがそのバスのサスがブヨブヨであまりに揺れて乗り心地が
悪く、ほとんど眠れなかったわけです。
そんな疲労困憊の状態で挑んだコミケ1日目。
ありがたいことにお客さんも入れ替わり立ち代り来て下さり、
企業・出版関係の方もたくさん来てくださったので正直
誰がいつ来てくださったのがよく覚えてなかったんですね。
『一度しか会ったことがないので顔を正直忘れていた』
漫画家ハタノ先生(ごめん!)はちゃんと『ファ美シール』
(ハタノ先生のキャラのシール)を戴いていたのではっきりと
記憶していたのですが、長門氏は記憶の彼方に行ってしまったり
してもしょうがないことだったのです!!!!
…おっかしいなぁ…他の会社の担当さんはみんな覚えていたのに…。
(とある会社なんて担当さんが3人とも入れ替わり立ち代りに
来てくださったのにちゃんと覚えてるのになぁ…)
ごめんね長門さん。悪気はないの!悪気はないんですよ!
正直男の人の顔って、特徴がつかみにくい人が多くて
印象に残りにくんですよー!
…でも、ユーギ先生(ゲームサイドでご一緒している漫画家さん)
のコスプレ…見たかったなぁ……。


